結局、ママ友は子どもの友達のママなのか

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ののこつぶやき
新たに菩薩様のようなママ友ができた話
果物が田舎から届いたらおすそ分けしてくれるママ友ができました。その新しいママ友であるウユママ、かなり菩薩様なように心が広くて常ににこやか。穏やかです。そんな菩薩のようなウユママは同時にワンオペで息子を育てています。まったく不満も言わず…

新しくできたママ友が
菩薩様のように心が広い人だった話の続きです。

でもね、ママ友といっても
私だけかもしれないけどさ、

幅広いんですわ、
ママ友の種類が。

そこで私なりに
ママ友の親しさレベルを以下に分けてみた。

  1. 掃除してない家にも招くことができる
  2. 一緒に旅行できる
  3. 掃除したら家に招くことができる
  4. ママ友の子どもも自分の子どものよう
  5. 外で一緒にごはん食べられる
  6. 子どもなしでママだけで出かける
  7. いつも子供と一緒に会う
  8. 連絡先を知ってる
  9. 連絡先を知らない
  10. 旅行のお土産や、おすそ分けをしてくれる。
  11. 下の名前を知ってる・呼び合う
  12. 下の名前知ってるけど〇〇ママと呼ぶ
  13. 下の名前すら知らない
  14. 呼んだことすらない
  15. あいさつ程度
  16. 子どもなしでもわかる
  17. 子どもなしだと分からない

ちなみに菩薩のようなママ友、ウユママとは
最近親しくなったのでこのくらいの仲です。

  • 子どもなしでもわかる
  • 下の名前知ってるけど〇〇ママと呼ぶ
  • 連絡先を知ってる
  • いつも子供と一緒に会う
  • 外で一緒にごはん食べられる
  • おすそ分けをしてくれる。

友達と言っても、一緒に旅行するのも苦手な私。
韓国人ママ友メクジュとの北海道1週間旅行を最後に
ママ友とは旅行していません。

メクジュ
メクジュ

その後も誘ってるけど
ののこに싫어(やだ)と言われてる。

あの北海道旅行は3年前か…。
遠い昔のようです。

やっぱり1週間旅行して痛感したんですよ、
私にはママ友と旅行できないって。

子どもや夫ヨーダは楽しそうだったけど
私はね、気遣いが空回りしてしんどいったらなんの。
予定していたものが予想外の展開になったとき
家族旅行なら「ま、そんなもんだよね」で済むけど
ママ友と一緒なら
下調べが不十分だった自分にイライラ。

結果、疲れちゃう。

なので私の理想とするママ友は
ウユママのように程よい距離感があるのがベスト。

でも希望としては〇〇ママではなく、
下の名前でも呼んでみたい…ような。

下の名前で呼び合うって実はかなり高度。

でもやっぱり、ママ友っていうのは
子ども同士が友達だから、
付き合うことになった友達なわけで
ママ友である私たちの仲がもし微妙になると

子供に申し訳ない。

だから距離感は必要なんですよね。

 

ののこ
ののこ

今後、ウユママと進展があったら
報告しますね~

ウユママが田舎から送られてきたスイカをおすそ分けしてくれた。
そんなこと日本人のママ友から初めてのことで涙が出るほどうれしかった。

 

ののこつぶやきののこ友達
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ののこ

10数年の韓国生活を終え、2019年春に日本へ移住しました。
私とは正反対の繊細さんである韓国人夫、
日韓ハーフの双子の息子、
韓国生まれの元保護猫との生活や、
日本語教師の仕事のことなど
ちょっとした日常生活を紹介するブログです。

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