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ののこプロフィール

このブログは今月で終了します|アメブロへお引越し

このブログは今月をもって終了します。今後はアメブロをメインに、日常や子育て、気持ちのことをのんびり書き続けていく予定です。今月いっぱいはアメブロで書いた記事をこちらにも掲載しますが、2月以降は順次削除します。ハテナブログでは、アメブロの記事を少し膨らませた内容を更新中。ブログ移転・引越しのお知らせと今後の更新先についてまとめました。
ののこつぶやき

44歳になりました

年末ど真ん中の12月30日、44歳の誕生日を迎えました。韓国では誕生日にワカメスープを食べる文化がありますが、その理由をご存じですか?出産後の母をいたわる習慣から生まれた「感謝」の意味を持つスープを、日韓夫婦の我が家で初めて作ってもらった朝の話。豚まんで始まった誕生日、双子と行ったロイヤルホストでのランチ、年末の買い出しと大掃除まで、年末生まれならではのバタバタな一日と、44歳を迎えた今の気持ちをつづります。
ののこ友達

イクラとカータンと2年ぶりの再会

年末年始、海外から一時帰国した友人と2年ぶりに再会し、金運アップを願って穴八幡宮へ行ってきました。目的はもちろん一陽来復。年末は空いているだろうと油断していたら、まさかの大行列。しかも現金を忘れて友達に千円借りる始末…。大晦日狙いで混む理由や、貼るタイミングが実は3回あることを今さら知った話など、失敗談多めで正直に書いています。来年こそお金持ちになりたい欲まみれの参拝記録です。
ののこ子育て

明治神宮外苑アイススケート、子どもは元気で親は小鹿になる

冬休み、小学生連れで都内お出かけ…それは体力勝負。明治神宮外苑アイススケートリンクに行った実体験をもとに、料金の目安、口コミ、持ち物、注意点を正直レビューします。スケート後は渋谷のしゃぶ葉へ。子どもは元気に食べ放題、親は椅子から動けなくなります。さらに子連れで行きやすい渋谷スポットも紹介。滑って歩いて食べすぎて、なぜか体重が増える冬休み1日モデルコースです。覚悟してどうぞ。
ののこつぶやき

2025年のクリスマスどうなん?

12月は本当にあっという間。のんびりしていたら気づけばクリスマスイブで、慌ててシャンメリーと双子の大好物・巻きずしの材料を買いに走りました。雨の中の買い出し、児童館に行く双子、私は図書館でブログ作業。年末のやることリストを片付けながら、イヤホンでは韓国で高校生に人気のドラマ「ラヴ上等」を視聴中。1話だけのつもりが一気見してしまい、登場人物へのツッコミが止まらない。40代母がハマった韓国学園ドラマと、我が家の等身大クリスマスイブの記録です。
ののこ子育て

愛する息子のためにどこまでやるの

双子の習い事でクライミングに挑戦したら、登るのは子どもだけじゃなかった。高所恐怖症の母がロープクライミング講習で大苦戦。ロープを使ったクライミングの仕組みや、都内でできるジム情報、子どもにおすすめな理由をまとめました。
ののこつぶやき

元カレの写真、どうしましたか?

結婚後に実家から送った“思い出段ボール”を久しぶりに開けてみたら、元カレの写真が一枚も残っていなかった——。昔の恋や手紙、学生時代の日記、そして母から聞いた「パイロットの元カレ」伝説まで、過去のあれこれが次々蘇る。夫ヨーダが「ののちゃんの過去は大事」と言い張る中、見られたら困る物は生きているうちに処分すると決意した私。記憶の断片と家族の笑えるエピソードが交差する、思い出整理エッセイ。
ののこつぶやき

出身地いじりはどこまでOK?レイシストとユーモアの境界

夫婦の何気ない会話の中に潜む“無意識の差別意識”について、双子の学校行事で実際に起きた出来事をきっかけに考えたエッセイです。レイシストとは何か、どこからが差別になるのか、夫婦間での出身地いじりや文化の違いをめぐる会話が持つ危うさとユーモアの境界線について、実体験を交えながらゆるく深掘りします。日常のひと言が思わぬ誤解を生む時代に、私たちが気をつけたい言葉選びやコミュニケーションのポイントを紹介します。
ののこダイエット

マンジャロで痩せた人が急増中?1か月で−7kgのリアル

オンラインレッスンで「1か月で7kg痩せた」と話した生徒さん。その秘密は韓国で流行中の“マンジャロ”。食欲が自然に抑えられ、少量で満足するという驚きの効果や、リバウンドの可能性、保険適用で日本でも月1万円以下で使える現状、実際に使った人の感想(老け見え問題や副作用)を詳しく紹介。自力で7kg減量した私の体験と比べながら、マンジャロの魅力と注意点を分かりやすくまとめます。
ここがヘンだよ日本人

夫婦別姓のリアル!韓国人夫が「佐藤さん」と呼ばれて知った日本人妻の気持ち

韓国では夫婦別姓が当たり前。結婚しても姓が変わらない私たち夫婦は、日本で暮らす中でさまざまな“苗字ギャップ”に出会います。ある日、双子の習い事で夫が日本の私の姓で呼ばれたことをきっかけに、日韓の名前文化の違いを改めて実感。子どもは日本では私の姓、韓国では夫の姓を名乗るという少し複雑な事情や、国際結婚だからこそ生まれるちょっとした戸惑い、でもどこかクスッと笑えるエピソードを交えながら、夫婦別姓と家族の在り方について考えた出来事をつづります。
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