病院

スポンサーリンク
病院

42歳で挑んだ3人目妊活のリアル、全記録

42歳で妊活始めたけど、ほんまに時間との勝負やった!不妊治療の助成金とか移植の回数制限とか、42歳っていろいろギリギリ。採卵も移植も全部リアルに書いてるから、これから妊活する人の参考になればいいな。体験談まとめたから、気になるとこから読んでみて!
病院

色々とボロが出てきた43歳

指の痛みが続いたため病院で検査を受けました。リウマチなのか、腱鞘炎なのか…結果を知るまでの不安な日々。でも、ストレスで指がスムーズに動かなくなることもあるんです。まさかと思っていたら、意外にも指の痛みはストレスが原因ということも。「たかが指の腫れ」と軽く見てしまいがちですが…
病院

3人目を考えてみた⑮最後の妊娠判定結果

やっと…やっと…3つの受精卵を使い切りました。42歳でスタートした妊活も一区切り。半年間の挑戦を経て、今思うこと、感じたことを綴ってみたよ。不妊治療ってやることも多いし、メンタルの浮き沈みもあるし、なかなかハード。でも、やり切ったからこそ見えてきたものもある。これからは新しい目標に向かって進むのみ!最近は気持ちを切り替えるためにジム通いを始めたよ。運動すると気分もスッキリするし、何かに打ち込むって大事だなって実感中。妊活に悩んでる人、頑張ってる人、一緒にいろんな気持ちをシェアできたらうれしいな。
病院

3人目を考えてみた⑭3度目の正直

1月からスタートしてあっという間に終わった私の妊活。42歳だから先生も早いんです。あれして、これしての指示にひたすら従ってたら、3回目の移植も終わってしまいました。最後の卵を移植する日、もはや緊張もなく仕事帰りにチャリで病院へ。もう99%諦めてるけど、1%の「できたらラッキー精神」が捨てられず挑んだラストチャレンジ。手術室のスリッパさえも愛おしく感じたこの日、さて結果はいかに!?
病院

3人目を考えてみた⑬移植日決定

あっという間に終わる私の妊活。今年始まってすぐ決めた3人目挑戦も、最後の卵になってしまいました。これで終わると思うと、何だかこれでよかったのかな、もっとできたんじゃないかなと思ってしまいます。でも最初から気持ちは「できたらいいよね、やってみっか」のゆるゆる妊活だったわけで…
病院

3人目を考えてみた⑫絶望的な3回目

42歳・・・やっぱ遅かったな。何度も悔やんでるけどあと3年早ければ結果は変わっていたかもしれない。でも仕方ない、今やるっきゃないのだ。どうして2回も移植してあかんかったんやー?と先生にズバリ聞いてみました。
病院

3人目を考えてみた⑪結果

3回チャンスがあるうちの2回目。なーんも薬も飲まず、膣剤も入れなかったら結果はどうなるんだろうと若干不安、でもできなくてもそれも運命。うん、どうにかなると思っていました。
病院

3人目を考えてみた⑩2度目の移植

少し間も空いたし、その間まったく触れてなかったのですが、ちゃんと続けていましたよ。あおして先日、二回目の移植をしてきました。どんどん胚のグレードは下がってしまい、妊娠率も下がりますがやるっきゃない!人生、1度切りなんだもん、迷ったらやっちゃえ!だよ。
病院

3人目を考えてみた⑩結果

42歳にして体外受精をしようと決意し、排卵から移植と順調に進んでいました。さぁ、残るは検査や!これでハッキリするんや!と自分で買った検査薬で検査してみたところ・・・
病院

3人目を考えてみた⑨サクッと移植

42歳が最後のチャンスで体外受精の支援金(保険適応になるの)がもらえるのは42歳までです。それも3回まで。これは逃したくない!と不妊治療を受けることにしましたが、移植までシールを貼ったり、膣剤を入れたり、とにかく大変だった
スポンサーリンク