ののこつぶやき

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BBAののこ、先生に叱られる

骨が折れてからずっと通っている整形外科。最初先生を見たときは、ずんの飯尾さんに似ていて優しそうと思いました。そんな考えが間違っていたと後に気づくことになるんですが、そのきっかけになった一言。鼻息を荒くして怒った私は先生に「一言、言ってやるぞ」挑みました。
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結局、人は見た目

よく割り込まれる、よくぶつかられる、よく舌打ちされる、よくケンカ腰に接客される、となぜか変な人に会いやすい私。見た目がもっとインパクトのある、恐れられるような見た目ならと行きつけの美容師さんに相談しました。
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ののちゃんって変な人によく会うねって言われた

年明け、さっぱりしたくて行きつけの美容室でシャンプーをして気分爽快でユニクロに行くと事件は起こりました。肩ぶつかったやろうが、謝らんかいっ!!!ではなく、こすったやないかい、謝らんかいっ!!!です。こすった・・・でご立腹婆さんの話です。
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ブログが書けなくなったワケ

年末、骨折しまして、年始は動けない私。お雑煮食べにおいでと近所の兄嫁ねねちゃんが声をかけてくれました。ほんとはこの時の話も書きたいのに。次回またね。
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海に散骨してと夫に言ったら

私は両親の死から「お墓は要らない」という考えを持っています。残されたものが負担になるようならお墓は要らない、私の時も葬儀もしなくていいし、戒名も大金はたいてつける必要なんてと思いましたが、韓国人の夫はその話をすること自体嫌がります。でもそのまま放置していてももし先に私が死んだらどうなるのか不安でたまりません。なので夫は信用できないので5歳の息子にこう伝えました。
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夫と同じお墓に入りたくないという強い意志

友達のお母さんが亡くなりました。見事なまでに終活を完璧にしていたお母さんですが、度肝を抜かれたのがお墓のこと。癌で余命宣告を受けていた夫よりも絶対に長生きしてやる、そんな強い意志で自分も癌だったのに夫を見送りました。その強い思いには理由がありました。そう、絶対に夫とは一緒のお墓に入りたくなかったのです。
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40歳、終活どうなったよ?

今年の夏の大きな課題といえばエンディングノートを書くことでした。母を早くに亡くしているので何となく自分も40歳になったころからそわそわしていました。念のために終活をしようと決めたものの、何からすればいいかわからない。そこでエンディングノートを書き始めたわけです。ようやく終わったころ、ある事実に気づきました。
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なんで私がめんどくさい性格なのか分かった

繊細さんの旦那を持ち、繊細さんの本を読んでは「いやぁ、生きづらいなぁ繊細さんって」なんて他人事だったのに、ここ最近の出来事とある本との出会いで気づいてしまったんです。私も繊細さんだってこと。HSS型HSPという特殊な繊細さんで、よく言われる表現だと「アクセルを踏みながらブレーキを踏んでいる」ような矛盾を抱えている人だそうです。私のエピソードを読んでみてください。新しい発見があるかも!!?
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不安しかない韓国行き

近所の韓国人ママ友メクジュが3年ぶりに韓国に帰りました。全然楽しそうな顔をしていなかったので聞くと、「韓国に期待しすぎた・・・」といいました。3年も帰らなかったから自分の中で韓国への期待度が高まり、韓国自体も美化していたようですべてにがっかりして帰ってきました。そんなお話。
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服にも賞味期限が、そして私にも…

いつもの断捨離の季節がやってきました。ここ数年、処分されずに何とか生き残ってきた「よそ行きの服」でしたが、目につくたびに捨てたい欲をモヤモヤと持ち続けてまして。それを今回、やっと手放すことができました。
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